PR
【台湾】ITマンス、ノートPCやデジカメ人気
メーカーや代理店がIT(情報技術)製品を紹介、即売するイベント「資訊月」(ITマンス)が、台北市内の世界貿易中心展覧1、3館で開催されている。今年はノートブック型パソコン(ノートPC)やデジタルカメラなどに人気が集まっているようだ。各ブースでは真剣なまなざしで値段交渉をする販売スタッフと来場者の姿が見られた。【田村まどか】
主催者の台北市電脳公会によると、台北会場での出展社数は約350社、ブース数は1,765カ所となっている。
展覧1館と3館はそれぞれ、「IT製品館」と「デジタル生活館」と位置付けられている。うち1館は▼デジタル政府館▼デジタルカメラ区▼ソフトウエア区▼PC周辺機器区――など11のエリアに、3館は▼テーマ館▼モバイル装置区▼デジタルホーム区――など5つのエリアに分かれている。
charset="EUC-JP">
■華碩・宏碁、新商品を前面に
今年最もホットな商品の一つがノートPC。華碩電脳(ASUS)は1日に発売となったばかりの「F8P」を目玉商品とし、幅広いラインアップをアピール。同機種は白を基調とし、今冬のクリスマスプレゼントに、と銘打って販売している。このほかLED(発光ダイオード)をバックライトに採用した「U6」やインテルの新プラットフォーム「サンタローザ」を搭載した「W7」の売れ行きも好調という。
値下げ幅を1,000〜2,000台湾元と小幅に抑える代わりに、ノートPC購入者全員に手帳と第3.5世代携帯電話(3.5G)モバイルインターネットカードをプレゼントするというキャンペーンを行っている...
ニュースの続きを読む
(引用 yahooニュース)
<% IPC%>新商品
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ
